【2026年9月11日】当サイトは更新を休止しました。2026年8月21日から、公開中の記事に記録のない体験談・出典のない数値・食品安全に関する不確かな記述が含まれていないかを検証してきました。検証の結果、公開の責任を負える記事を必要な本数まで確保できず、記事の内容を実際に使う人による確認も行えなかったため、休止を決めました。
休止にあたり、すべての記事を検索エンジンの対象から外しました(2026年9月11日時点で検索対象の記事は0本)。記事は削除せず、URLからは引き続き読めますが、出典のない数値や未検証の記述が残っています。内容を判断の根拠として使わないでください。食品の安全に関することは、厚生労働省・消費者庁・農林水産省などの公的機関の情報をご確認ください。
再開する場合は、次の3つが揃ってからにします。①運営者自身が撮影・計測した一次情報を作れる体制、②宅配食・中食を扱う際の利益相反の方針、③公開前に事実確認を行うための週1回の時間の確保。新規記事の公開予定はありません。誤りのご指摘は info@shu3jisui-club.com までお願いします。
「週3自炊クラブ」は、忙しく働く人の平日の食事を”仕組み”でラクにするメディアです。毎日自炊しなくていい。作る日はフライパンひとつで、作らない日は宅配食やお惣菜で。全部自炊でも全部外食でもない、現実的な食事の回し方を扱います。
運営者
- 連絡先:info@shu3jisui-club.com
- 運営開始:2026年8月
- 運営者は、宅配食サービス「GREEN SPOON」を運営する企業に勤務しています。利益相反の方針が確定するまで、宅配食・中食の比較・ランキング・推奨・収益化は行いません。
- 調理・栄養に関する専門資格は保有していません。食品安全や栄養に関する記述は、公的機関の公開資料を出典として示します。
コンテンツ制作について
当サイトの記事は、企画・構成・下書き・校正・画像作成・分析にAIを使用して制作しています。公開の責任は運営者が負います。
現時点で、当サイトには運営者が撮影した写真や計測記録などの一次情報はありません。体験や実測として書くには記録を必要とする方針に変更しました。この方針に反していた記事のうち10本を2026年8月21日に、23本を2026年8月26日に、2本を2026年8月30日に非公開にしました。2026年9月9日時点で公開している記事は13本(うち検索対象2本)、非公開の下書きは42本です。記録のない体験の断定は、2026年8月29日に一度「全記事から削除済み」と記載しましたが、2026年9月3日の全記事一括検査で3本(習慣化・調理器具・めんどくさい対策の各記事)に「効きました」「続きました」という記録のない結果の断定が残っていることが判明し、同日削除しました。同種の言い回しは今後も残存している可能性があります。2026年9月8日には、過去形ではなく現在形で書かれた根拠のない断定(「多くの人は〜」「継続率は上がります」など)が3記事に残っていることが判明し、削除・訂正しました。2026年9月9日には、原因を断定する記述(「原因は決断疲れ」「続かないのは工程が多すぎる設計の問題」など)が公開中の4記事に残っていることが判明し、当サイトの前提であることと計測記録がないことを明記した表現に改めました。同日、検索対象だった「作り置きが傷んだサインの見分け方」を非公開にしました。同記事の判断表とまとめが「味」を傷みの判定基準として挙げており、本文の「味見は判定手段にしないでください」という記述と矛盾していたためです。ただし、検索エンジンから除外したうえで公開を続けている13本(2026年9月12日時点の実測)には、出典と確認日のない数値が残っています。検索エンジンからの除外は非公開ではありません。これらは順次、出典を付けるか、数値を削除するか、記事を非公開にします。
記事を検索対象にする場合は、数値に出典と確認日を付けることを条件とします(この条件を満たしていたのは2026年9月9日時点で2本、休止にともない2026年9月11日以降は0本です)。検索エンジンから除外している記事には、出典のない数値が残っています。これらは、出典を付けるか、数値を削除するか、記事を非公開にするまで検索対象に戻しません。食品安全に関する記述は公的機関の情報を優先し、加熱の十分性は中心温度で判断します(食肉は中心部75℃で1分以上)。色・においを安全の指標として提示しません。
誤りを見つけた場合は訂正し、重要な訂正は編集・広告ポリシーの訂正履歴に残します。お気づきの点は連絡先までお知らせください。
2026年8月26日に、無出典の保存日数・保存温度の表を根拠に食品の可否を判断させていた記事、および加熱時間を短縮するよう促していた記事を非公開にしました。加熱の十分性は時間ではなく中心温度で判断する方針に統一しています。
最終更新:2026年9月16日(休止後の状態確認。記事の本数・検索対象の本数は同日の実測値と一致することを確認しました)
